自身の作品はモチロン、創作活動の中で知り合った善きクラフトマンの作品がいっぱい!
新人クラフトマンとの出会いにも力を入れています。

家具などの木のものはモチロン、彫金・吹きガラス・トンボ玉
陶器・裂織・草木染・自然石のジュエリー・イラスト・書など…
 

作家紹介
篠原 瞳 (東雲飛鳥の世界)
【絵画】
現在、瞳さんは尾道大学美術学科にて油絵を専攻。子供の頃から絵を描く天性に恵まれ創作活動と発表を続けています。特にコラージュは完成の域で、これから描く彼女の油絵を楽しみにしています。世界に羽ばたける逸材。
白石 精一
【吹きガラス】
白石さんは、山梨県で制作活動をされています。
透き通ったクリアーなガラスで、シンプルな中にも力強さを感じさせてくれる作品です。
また色をつかった作品も美しいの一言!
谷 麻帆 (no-hoh-on)
【Jewelry】
倉敷芸術科学大学ガラスコース卒業後、地元兵庫県でビーズをあつかっている会社に勤めながら、自身の制作活動をおこなっています。中には自然石をつかった作品もあり、彼女の想いが込められた作品は繊細ながらも主張性をみせてくれます。
鉄尾 伸介 (鉄尾陶房)
【陶器】
鉄尾さんの陶器は地元舞鶴の土、京都の深草黄土
三重の土と3種の土をブレンドして制作しており
焼きがとてもしっかりした作品ばかりです。また
技法にとらわれず釉薬がけには刷毛を使い刷毛の味をうまく表現するなど彼独自のオリジナル作品。
高島 克子 Afresh
【オリジナル猫グッズ】
ドレスなどをデザインから製作まで一人で、こなしてきた高島さんが作る猫用タイなどネコ好きにはたまらないオリジナル作品をどうぞ! ネコ好き人間が作る猫オリジナルグッズ!
中原 雅恵 (おとんぼ)
【とんぼ玉(バーナーワーク)】
とんぼ玉でネックレス、ブレスレット、ストラップなどを制作。年齢を問わないデザインで若い人から目の利いた高い年齢層までに人気があります。また春夏秋冬季節によって作品の作りも変わってくるので季節の変わり目に来てみるのも良いものです。
長野 泰生 (Atelier PETIT BOIS)
【木工】
長野さんは私達が普段は気にもとめない雑木や製材時に捨てられる樹木の表面部分(自然の最も美しい表情をしていると思える)部分を使って創作活動をされています。木材は岡山市北部から新見市南部の山間地で冬の間に採取し、1年以上乾燥させて使用しています。
井上工房
【裂織】
裂織とは、昔着物を短冊にカットし、熟練した職人が時間と手間をかけ、手織りしたものです。テーブルランナー・帯幅・帽子・バッグなど。また作者井上たかしさんのコレクション(大正〜昭和初期の昔着物、帯)などもあります。
松尾 宣治 Fine Woodworking CAVES
【木工】
幼少のころより、祖父に木工作や機械の構造などを習い、ものづくりに興味を持ち始めました。'91年より木工ろくろを始め、'97年に職業訓練校を卒業後、自らの工房を設立し、木工家として奮闘中。また、イーストウェストギャラリーの企画も行っています
ももぞの福祉園 こぶしの里ももぞの
【書道】
知的障害者の施設、ももぞの学園の方たちが制作された作品です。
出来上がった作品は、何ものにもとらわれず自分達の感性を素直に表現することのできた素晴らしい作品ばかりです。現在は、それぞれの個性あふれる書道の掛け軸を展示しています。
横溝 めぐみ (Forever May)
【コサージュ】
造花・生花店で経験をつみブーケ・コサージュ・リース・オブジェなど創ることの楽しさを知る。今も花の奥深さにひかれています。
「生花の展示会では入選経験もあり創る事を楽しんでいます」